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国民年金の手続き

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年2月1日更新

こんなときは手続きをお忘れなく!

転職、退職、結婚などライフスタイルが変わることで、加入者の種類が変わることがあります。
届出をしなかったために、将来年金が受けられなくなる場合があるので、届出は忘れずに行いましょう。
印鑑・年金手帳のほかに添付書類が必要な場合もありますので、事前にご確認ください。

被保険者の資格等に関する届出

どんなとき届け出先手続き内容
20歳になったとき第1号→住民課
第3号→配偶者の勤務先
国民年金加入の手続き
会社を退職したとき住民課国民年金加入の手続き(被扶養配偶者も同様)
結婚や退職等で配偶者の扶養になったとき配偶者の勤務先第3号への種別変更の手続き
配偶者の扶養からはずれたとき住民課第3号から第1号へ種別変更の手続き
年金手帳をなくしたとき住民課・年金事務所(即日交付)再交付の手続き(1号のみ)

 

保険料に関する届出

どんなとき届け出先手続き内容
口座振替を開始、停止、変更するとき銀行・郵便局などの金融機関、年金事務所口座振替依頼書の提出
保険料を納めるのが困難なとき住民課免除申請
学生で保険料を納めるのが困難なとき住民課学生納付特例の申請

 

給付に関する届出

年金は請求しないともらえません!忘れずに手続きをしましょう。
どんなとき届け出先手続き内容
65歳になったとき
  • 第1号期間のみ→住民課
  • 第3号期間含む→年金事務所
  • 老齢基礎年金の受給手続き
    障がいになったとき
  • 初診日が第1号期間→住民課
  • 初診日が第3号期間→年金事務所
  • 20歳前の障がい→住民課
  • 障害基礎年金の受給手続き
    死亡したとき住民課
  • 国民年金加入中の方が亡くなったとき→遺族基礎年金、 寡婦年金、死亡一時金の請求
  • 国民年金受給中の方が亡くなったとき→未支給年金の請求
  •  

    年金を増やすための手続き

    どんなとき届け出先手続き内容
    定額以上の保険料を納めたい住民課付加保険料の手続き
    海外に居住する場合住民課任意加入の手続き
    60歳~65歳になるまで住民課高齢任意加入の手続き