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島ぶらポイント 弓削島

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月1日更新

弓削大橋に沈む夕日23.弓削大橋に沈む夕日
弓削島
平成8年3月に完成した弓削島と佐島をつなぐ橋。歩道と自転車道も設けられ、橋の下と通る船や、遠くの島々も見渡すことができます。

 

記念公園から見た弓削大橋24.記念公園から見た弓削大橋
弓削島
弓削大橋の近くには弓削大橋記念公園があり、桜の満開の時期には、すばらしい景色が味わえます。

 

弓削港から見た生名橋に沈む夕日25.弓削港から見た生名橋に沈む夕日
弓削島
弓削島西側に位置する弓削港を、オレンジ色に染める夕日。瀬戸内ならではの風も波も無い凪の日には、鏡のような海面に光の道が輝きます。

 

せせらぎ公園から見た夕日26.せせらぎ公園から見た夕日
弓削島
海に面した公園からは、弓削瀬戸と生名橋を一望できます。水のせせらぎに耳を傾けながら見る夕日は、時間も忘れるほどに魅せられます。

 

三石林道から見た上弓削の町並み27.三石林道から見た上弓削の町並み
弓削島
三山に登る林道からは上弓削地区の町並みと、弓削瀬戸と向かいの因島を一望できます。また、林道沿いには桜が植えられており、春になると淡いピンクが色を添えます。

 

ノスタルジックな白壁の家並み28.ノスタルジックな白壁の家並み
弓削島
多彩な歴史と文化を持つ町並みが今も残ります。鎌倉時代には京都東寺の荘園として栄え、江戸時代には参勤交代の風待ちの港としてにぎわいました。

 

潮湯から眺める弓削瀬戸29.潮湯から眺める弓削瀬戸
弓削島
海水温浴施設「潮湯(しおのゆ)」は人間の心身に効果のある海水を利用し、タラソテラピー(海洋療法)の原理を取り入れた全国でも珍しい施設です。弓削瀬戸に面した屋外風呂もあり、ゆったりと流れる島時間が心身を癒します。

 

鯨池公園の柳と桜30.鯨池公園の柳と桜
弓削島
弓削島北の集落にある公園。しだれ柳が静かな水面に映し出され、幽玄な景色を作り出します。春になると満開の桜が花見客をもてなします。

 

島尻から見た百貫島31.島尻から見た百貫島
弓削島
上島町最北の島、百貫島は、瀬戸内海航路の南北航路の分岐点。頂上に白色灯台があり、海ゆく船を見守ります。

 

大谷県道から見た燧灘32.大谷県道から見た燧灘
弓削島
弓削島サイクリング中・上級者コース最難関の劇坂を登った先にある大パノラマ。その壮大な海原は訪れた人に元気を与えます。

 

大谷桜園の桜並木33.大谷桜園の桜並木
弓削島
山の斜面を覆う桜を抜けると、雄大な燧灘が一望できます。シーズンになると、昼夜問わず花見客で賑わいます。

 

法王ヶ原の松34.法王ヶ原の松
弓削島
愛媛県の名勝に指定されている松林「法王ヶ原」。海からの吹く風が気持ちよく、夏には大勢のキャンプ客で賑わいます。

 

フェスパから眺める燧灘35.フェスパから眺める燧灘
弓削島
上島町ならではの魅力を最大限に活かした、人々が集う癒しの空間「インランド・シー・リゾート FESPA」は、瀬戸内の美しい景観を堪能しながら、ゆったりとしたひとときを過ごすことができるアイランドリゾート。人々の心と体にやすらぎと癒しを与えてくれる空間が広がります。

 

フェスパから見た石灰山36.フェスパから見た石灰山
弓削島
古くは江戸時代に石灰鉱山として利用され、明治後期からは、銅製錬溶剤として石灰石を四阪島製錬所に供給していました。昭和47年に閉山した今も、弓削島のシンボルとして地元住民に親しまれています。
また、眼下に広がる白砂青松の松原海水浴場は、環境省により「快水浴場百選」に選定され、夏になると県内外からたくさんの海水浴客が訪れます。

 

浜都漁港から眺める備後灘37.浜都漁港から眺める備後灘
弓削島
目の前には雄大な備後灘、振り向けば白砂青松。海水浴場を囲う突堤には遊歩道が設けられており、心地よい潮風とその景色は散策におすすめです。

 

楡田海岸から見た朝日38.楡田海岸から見た朝日
弓削島
弓削島は上島諸島の東に位置し、近くに大きな島などが無いため、美しい日の出を眺めることができます。

 

鎌田県道から見える燧灘39.鎌田県道から見える燧灘
弓削島
サイクリング中・上級者コースの劇坂を越えた先に広がる景色。雄大な海原を眺めながら下る坂道は爽快です。

 

展望台から見下ろす弓削島40.展望台から見下ろす弓削島
弓削島
標高142mの久司山頂上の展望台は、燧灘や芸予諸島を眺望できる絶好のビューポイントです。

 

鎌田海岸から見た燧灘41.鎌田海岸から見た燧灘
弓削島
弓削島南に位置する燧灘に面した砂浜。坂道を下るにつれどんどん近づく輝く海原にわくわくが止まりません。